食堂の大将も怒っていた、土肥の行動。
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作成日時 : 2011/03/10 23:30
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三月十日(雪/晴)
午前中は、お客さんであり高校の先輩が事務所に来訪。私ではとれない保険があり、これまた同業者で高校の先輩が少し遅れて来訪。私の事務所で仕事の説明を事務所で行った。最新に事務所に来た先輩はリフォームの会社を経営している。その会社の保険はすべて私がいただいている。そのこともあり、先輩は私を通さないとダメということになり、私の事務所で内容の説明をすることになった。説明は、十一時過ぎくらいまでかかった。そうこうしているうちに元天舞のスタッフが近くに来たから事務所に寄ると連絡が入った。
昼近くになり、先輩達は帰った。腹が減ったので、元スタッフと蕎麦でも食おうということになり、元スタッフの車に乗り事務所を出る。昼飯の前に銀行に寄り質権の印鑑を貰い、別の銀行に行き、昨日集金したお金を入金に行く。仕事を片付けてさあ蕎麦だと思ったら木曜ということで蕎麦屋は定休日であった。仕方なく昔からよく通っていた食堂に行く。そこで生姜焼き定食を食う。食事中に国会中継では民主党衆議院議員の土肥の問題をやっていた。これもふざけた話しです。日本の領有権を主張している「竹島」の領有権を中止せよという韓国との共同会見に出席し署名しているんですから。この問題をテレビで見ていたら、店の大将が怒りだした。もうカンカンです。私は唯々大将の怒りに頷くばかりでした。これが国民の当たり前の感情ではないでしょうか。この大将の怒りを私は嬉しく見ていた。いろんなところに日本の心を持った日本人がいるんですねえ。元スタッフに昼食をご馳走になり帰ってきた。仕事に付き合わせ、昼までご馳走になってしまった。
さて、この土肥の結末は謝罪で終わった。これで終わりかな〜。
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